今まで20種類以上の水素水を購入して来ましたが、水素発生剤を購入した事はありませんでした。理由は「作るのが面倒くさそう」と思っていたからです。

それでも本当に良いものなのか確かめたい気持ちもありましたし、以前から気にはなっていたので、今回は思い切って水素水7.0ppmセブンウォーターの2つを購入しました。

それぞれの商品はすでにレビュー済みなので気になる方は確認してみて下さい。
どちらも実際に作ってみましたが率直に言うとかなり良かったです!

すでに2つの商品を合わせて合計で10回くらい水素水を作って見ましたが、
実際に作って見ると「今まで面倒くさがっていたのは何だったのか?」
と思ってしまうくらいめちゃくちゃ簡単に超高濃度水素水を作ることが出来ました。
勝手な想像で面倒くさいと決めつけていた先入観がいけませんでした^^;

2つの商品をレビューして凄く優れているのは分かったのですが、
今回はそれぞれどう違うのかを徹底的に比較してみたいと思います。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの価格を比較

価格比較表水素水7.0ppmセブンウォーター
スターターセット6,800円(30包@226円)5,600円(30包@186円)
定期購入6,900円(30包@230円)5,400円(30包@180円)
通常購入7,900円(30包@260円)6,000円(30包@200円)

水素水7.0ppmスターターセットの価格は6,800円で、
セブンウォータースターターキットの価格は5,600円です。

スターターセットとは必要な付属品が全て揃っている最もお得なセットです。

2回目以降は通常購入か定期購入かのどちらかになりますが、
価格比較表を見て分かる通り定期購入の方が断然安いです。

定期購入を1日に換算すると水素水7.0ppmは230円、セブンウォーターは180円で、
セブンウォーターの方が1日当たり50円安く飲めます。

1ヶ月で1,500円、1年間で18,000円も価格差が開き、
水素水7.0ppmを飲み続けるよりも3ヶ月分以上お得になります。
それを踏まえるとセブンウォーターの方が断然お得なのが分かります。

セブンウォーターと比べると水素水7.0ppmはやや割高ですが、
アルミパウチやアルミ缶の水素水と比べると水素濃度が高い分コスパは高いです。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの溶存水素濃度を比較

どちらの商品も最大7.0ppmの超高濃度水素水を作ることが出来ます。

アルミパウチの水素水は大体0.8~1.2ppmくらいなので、
水素水7.0ppmとセブンウォーターの方が約6~9倍も水素濃度が高い事になります。

レビューページにある溶存水素濃度測定試験の動画は初めて作ったの時の様子ですが、
その後何度か行った試験ではどちらも6.0ppm以上は確認出来ました。
何度か作ると作り方のコツが分かって来るので、さらに試験結果が上がるかもしれません。

また、出来立ての水素水は水素ガスによる無数の気泡があり微かにシュワシュワします。
アルミパウチの水素水では絶対に味わうことは出来ません。

セブンウォーターの気泡

水素水7.0ppmとセブンウォーターの生成時間を比較

水素水7.0ppmもセブンウォーターも、
7.0ppmの超高濃度水素水を飲むには24時間待たなければなりません。

水素水7.0ppmの方は30分くらいでも水素水として飲むことは出来ますが、
当然水素ガス発生量が少ないので水素濃度は低いです。

どうせ飲むなら水素濃度を最大限の7.0ppmまで高めてから飲んだ方が良いので、
どちらの商品を飲む場合でも24時間待った方が良いでしょう。

ちなみに水素水7.0ppmは冷蔵庫で24時間、セブンウォーターは常温で24時間です。

セブンウォーターは水素発生剤が直接水に浸かるので、
水温が低過ぎると水素ガスが発生しずらくなるので常温保存となります。
冷やしたい場合は24時間経過後に冷蔵庫に入れると良いです。
また、水素発生剤は構造上水素ガス以外の成分は出ないように工夫されており安全です。

水素水7.0ppmはカプセルと中筒と2重で保護されているので
水温の影響を受けづらく、冷蔵庫で保管しても大丈夫です。
但し、水が冷たすぎる場合は水素発生剤に水の代わりにお湯を掛ける必要があります。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの下準備時間を比較

それぞれのレビューページに文章と画像とで手順を記載しています。
説明を読むとめんどくさいと感じるかもしれませんが、実際は超簡単です。

水素水7.0ppmは大体15秒、セブンウォーターは10秒くらいで準備完了となります。
あとはそのまま24時間放置するだけです。

文章だと伝わりづらいと思いますが、驚くほど簡単です。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの比較のまとめ

水素水7.0ppmセブンウォーター
価  格初回購入:6,800円
定期購入:6,900円
初回購入:5,600円
定期購入:5,400円
水素濃度最大値:7.0ppm
実測値:6.0ppm以上は確認
最大値:7.0ppm
実測値:6.0ppm以上は確認
生成時間冷蔵庫で24時間常温で24時間
下準備時間15秒程度10秒程度
レビューレビュー詳細はこちらレビュー詳細はこちら

溶存水素濃度と生成時間は同じくらいですが、
価格で比較するとセブンウォーターの方が1年間で18,000円も安いです。

下準備に関してはどちらも簡単なのであっという間ですが、
セブンウォーターの方が工程が少なく一瞬で完了するので楽です。

冷蔵庫と常温とで保管方法は違いますが、生成時間はどちらも24時間で同じです。
セブンウォーターを冷たくしたい場合は24時間後に冷蔵庫に入れれば良いですし、
水素水7.0ppmを常温で飲みたかったら24時間後に常温に戻せば良いです。

どちらも未開封状態であれば、水素量を保ったまま1週間くらいは保管可能なので、
保存していて飲まない日があったとしても水素濃度が落ちる心配はありません。

耐圧ペットボトルは初めに2本付いてきますが、追加で1本100円程度で購入出来るので、
あらかじめ何本か作り置きして置けば、毎日待ち時間なく飲む事が出来ます。

こうやって一つずつ比較していくと水素濃度と生成時間は同じですが、
価格と下準備の手間の部分ではセブンウォーターの方が勝っているので、
比較結果としてはセブンウォーターの方がおすすめです。

どちらもお試し価格で購入できますが、セブンウォーターは定期購入しかありません。
ただ、1ヶ月で定期購入を止める事が出来るので安心して下さい。

とりあえず1回だけお試し購入したいと言う場合は、
商品到着後に専用ページで簡単に定期購入を停止する事が出来るので、
定期購入をしても実際はお試し購入と何ら変わりはありません。

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