徹底比較!水素水7.0とセブンウォーター結局どっちが良いのか!

今まで約30種類の水素水を購入して来ましたが、「作るのが面倒くさそう」という理由から水素発生剤を購入したことはありませんでした。

ただ本当に良いものなのか確かめたい気持ちもありましたし、以前から気にはなっていたので、今回は思い切って水素水7.0ppmとセブンウォーターの2つを購入しました。

どちらも実際に作ってみましたが率直にいうとかなり良かったです!

実際に作って見ると「今まで面倒くさがっていたのは何だったのか?」と思ってしまうくらいめちゃくちゃ簡単に超高濃度水素水を作ることができました。

勝手な想像で面倒くさいと決めつけていた先入観がいけませんでした(汗)

2つの商品をレビューして凄く優れているのはわかったのですが、今回はそれぞれどう違うのかを徹底的に比較してみたいと思います。

※水素水7.0の販売・生産は終了しました
※セブンウォーターはさらにスペックがパワーアップしました

水素水7.0ppmとセブンウォーターの価格を比較

価格比較表水素水7.0ppmセブンウォーター
スターターセット6,800円(30包@226円)6,300円(30包@210円)
定期購入6,900円(30包@230円)6,300円(30包@210円)
通常購入7,900円(30包@260円)9,000円(30包@300円)

スターターセットとは必要な付属品がすべて揃っているもっともお得なセットで、はじめて購入する場合はこのセットを購入することになります。

スターターセットで購入すると2ヶ月目以降も自動的に定期購入になりますが、定期購入の期間に縛りがないので、2ヶ月目以降から休止することで、実質1回限りのお試し購入することができます。

価格を比べるとスターターセットでも定期購入でもセブンウォーターの方が安く、1ヶ月で600円、1年間で7,200円もセブンウォーターがお得なことになります。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの溶存水素濃度を比較

どちらの商品も最大7.0ppmの超高濃度水素水を作ることができます。

アルミパウチの水素水は大体が0.8~1.2ppmくらいなので、水素水7.0ppmとセブンウォーターの方が約6~9倍も水素濃度が高いです。

また、出来立ての水素水は水素ガスによる無数の気泡があり微かにシュワシュワします。
この現象はアルミパウチの水素水では絶対に味わうことはできません。

下の写真はセブンウォーターを作った時の気泡です。

セブンウォーターの気泡

水素水7.0ppmとセブンウォーターの生成時間を比較

水素水7.0ppmもセブンウォーターも、7.0ppmの超高濃度水素水を飲むには、水素を充分に発生させる待ち時間の関係で、24時間待たなければいけません。

ただし水素濃度が少し低くなりますが、水素水7.0ppmは約30分、セブンウォーターは約10分で約5.0ppmの水素水として飲むこともできます。

どうせ飲むなら水素濃度を最大限の7.0ppmまで高めてから飲んだ方がいいので、どちらの商品を飲む場合でも24時間待った方がいいでしょう。

「毎回24時間待たなければいけないのか?」と思うかもしれませんが、最初に同時に複数個作り置きして、翌日以降は飲んだらまた作るを繰り返すことで、一切の待ち時間なく毎日飲み続けることができます。

ちなみに水素発生剤からずっと水素が発生しており、1週間くらいは冷蔵庫に入れてても水素は抜けないので安心してください。

水素水7.0ppmとセブンウォーターの下準備時間を比較

それぞれのレビューページに文章と画像とで手順を記載しています。
説明を読むと面倒くさいと感じるかもしれませんが実際は“超簡単”です。

水素水7.0ppmもセブンウォーターも1分も掛からずに準備が完了するので、あとはそのまま24時間放置するだけです。

文章だと伝わりづらいと思いますが、とにかく驚くほど簡単です(笑)

水素水7.0ppmとセブンウォーターの比較のまとめ

水素水7.0ppmセブンウォーター
価  格初回購入:6,800円
定期購入:6,900円
初回購入:6,300円
定期購入:6,300円
水素濃度最大値:7.0ppm
実測値:6.0ppm以上は確認
最大値:7.0ppm
実測値:6.0ppm以上は確認
生成時間冷蔵庫で24時間常温で24時間
下準備時間15秒程度15秒程度

溶存水素濃度・水素生成時間・下準備時間は同じくらいですが、価格で比較するとセブンウォーターの方が1年間で7,200円ほど安いです。

どちらも未開封状態であれば、水素量を保ったまま1週間くらいは保管可能なので、冷蔵庫に入れて飲まない日があったとしても水素濃度が落ちる心配はありません。

専用の耐圧ペットボトルははじめに2本付いてきますが、1本100円程度で購入できるので、あらかじめ何本か作り置きして置けば、毎日待ち時間なく飲む事ができます。

全体的にセブンウォーターの方が優れていますし、水素水7.0はすでに販売・生産が終了しているので、水素発生剤を購入するならセブンウォーター一択です。

購入時はスターターキットでの購入になり、2ヶ月目以降は自動的に定期購入になりますが、ネット上からカンタンに休止・停止ができるので、1度だけのお試し購入と割り切って購入することも可能で、実質お試し購入となっています。

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