筑波大学で行われた実験によれば、
水素水を飲み続ける事で乳酸が溜まらず筋疲労も出づらいと言う事が分かりました。

実験内容はサッカー部の学生達に
朝、運動前、夜とそれぞれ500mlの水素水を飲んでもらうグループ
朝、運動前、夜とそれぞれ500mlの普通の水を飲んでもらうグループに分れてもらい
運動後に筋疲労を測定しこれを3ヶ月間続けるというものです。

その結果、水素水を飲み続けたグループのほぼ全員が
乳酸値が8割程度に抑えられ、筋疲労で出るクレアチンキナーゼの数値も低下していました。
この研究成果は「Medical Gas Research」と言う国際医学専門誌に発表されました。

水素水を飲んでいるプロスポーツ選手も多いので、
普段の練習や試合などで水素水の恩恵を受けているんですね。


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