▼商品名がメグミオに変わりました▼

 

商品名ビガーブライトEX
価格お試し価格:6,990円(30本/@233円)
定 期 購 入:8,490円(30本/@283円)
スーパー定期:2ヶ月間は6,990円(30本/@233円)
メーカー名株式会社ビガーブライトジャパン
内容量500ml
採水地熊本県阿蘇外輪山系の天然鉱水
溶存水素濃度1.6ppm(充填時)0.8~1.2ppm(お届け時)
酸化還元電位記載なし
pH7.0硬度約71mg/l
栄養成分1パック(500ml)あたり
エネルギー0kcalタンパク質0mg
ナトリウム5.0mgカルシウム9mg
マグネシウム3.1mgカリウム2.9mg
シリカ36mg

ビガーブライトEXの溶存水素濃度

溶存水素濃度と酸化還元電位の試験方法については下記をご覧ください。

溶存水素濃度判定試薬は1滴透明にできれば0.1ppmとし、何滴透明にできるかを確認します。さらに溶存酸素の影響分である0.0~0.2ppmを考慮し、「透明に出来た滴数+0.0~0.2ppm」がおおよその溶存水素濃度になります。

試験では12滴透明になることを確認できたので、ビガーブライトEXの溶存水素濃度は1.2~1.4ppmとなります。

試験の様子を撮影しましたので、詳しくは動画で確認してください。

ビガーブライトEXの酸化還元電位

試験では開封時の最大値が-604mVと高い還元力があることが確認できました。測定開始から1時間後までの様子を撮影しましたので、詳しくは動画で確認してください。

 

さらに1時間毎に酸化還元電位を測定し数値の変化を記録し表にまとめました。

24時間経過後の数値がプラスとなっていることから、封をせず24時間経った物は水素が完全に抜けきっているのがわかります。

酸化還元電位【実測値推移データ】
開封時(最大値)-604mV7時間後-190mV
1時間後-568mV8時間後-160mV
2時間後-566mV9時間後-135mV
3時間後-527mV10時間後-107mV
4時間後-460mV11時間後-86mV
5時間後-283mV12時間後-85mV
6時間後-229mV24時間後122mV
 あくまでも私の環境下における測定値となりますので参考値として見て頂ければと思います。

ビガーブライトEXの総合評価

水素濃度コスパ飲みやすさ
5.05.04.0
水素の抜けにくさ口コミ評価会社対応
4.05.05.0
合計点28/30点
溶存水素濃度と酸化還元電位ともに高い数値を記録し、しっかりと水素が入っていることを確認できました。

定期購入を続けると段階的に価格が安くなり、最大で57%オフで購入できるようになります。硬度が71で中硬水なのでやや飲みごたえがあり、硬水の方が好きな方にオススメです。

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